いちご狩り
卒業生のR君のおじいちゃんの家は、いちご農家です。
ある日、そのおじいちゃんちから、今年も最後の「いちご狩り」の有難いお誘いがありました。
平日のことでもあり、時間的な事情で、小学生の子ども達だけでお邪魔することになりました。
車に乗って10分弱。ハウスに着いて早速中に入ると、いちごの甘い香りがハウスいっぱいに。
どの子も目を輝かせて、真っ赤ないちごをもいでは頬張り、「甘い、おいしい!」と夢中。
帰りには、行けなかった友だちの分も沢山いただき、嬉しいお土産になりました。
R君のおじいちゃん、おばあちゃん、いつも有難うございます。これからもお元気で、おいしいいちごや野菜を作ってください。
かんがるうのみんなで応援しています。
(M.T.記)
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